レーシック失敗と副作用~視力回復方法~

後遺症リスクのないレーシック以上の視力回復方法をお伝えしております。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | TOP↑

よくある後遺症

レーシック手術後の
後遺症患者の90%以上は過矯正です。


過矯正とは?
手術の結果目標の視力を超え遠視のような状態になること。

過矯正によって引き起こされた遠視は手元や中間距離など
日常生活を送るうえでかかせない生活視力に障害を及ぼします。
また、過矯正によって暗い所での視力が落ちるという症例も見られる。

過矯正の状態でそのまま放置していると
眼位、いわゆる目の位置がずれてきます。
眼位のズレは人体に様々悪影響を及ぼします。

なぜかというと、

目をつかさどっている神経は自律神経なので、
眼位のズレは頭痛、肩こり、吐き気、めまい、不眠
などのような自律神経失調と同じ症状を引き起こすからです。

また、眼球と脳は視神経でダイレクトにつながっておりますので
眼は脳の一部ともいえます。
そのようなデリケートな箇所にレーザーメスを入れるということは、
それなりの危険性を伴うのだという事をしっかり覚えておきましょう。
スポンサーサイト

| 後遺症問題 | TOP↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。